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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 

姦淫の花 (SHYノベルス)姦淫の花 (SHYノベルス)
(2009/02/26)
夜光 花

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異母兄弟シリーズの2作目になります。

一読後の勢いで感想書きますが、いやー、エロかったす! 夜光先生、さすがです。
1冊目で兄弟の一線を越えてしまったのですが、2冊目は超えたら超えたでもう、
野外・道具・弟が女装などなどてんこ盛り。私、お腹いっぱいでした(笑)。
ストーリーよりも濡れ場の印象しかない!! それもまた良し!
なんだ、このテンション…。はい、ただのエロ好きです。

まぁ、読んでいて楽しかったということです(笑)。
一番楽しかったのは、女装でした。
美少女と見紛うほどなのに実は男でした、みたいな状況。
これもある意味、私の好きなギャップじゃなかろうか…。ただの倒錯ってことか…。

兄の弟への執着が、段々と度を過ぎていってます。
弟とやることしか考えられなくなって。二人は間違いなく恋人なんだけど、
兄の弟への想いが強すぎなんです。
弟を独占しようとして、全部を手に入れたがっている。私はもう手に入れてると思うんだけど、
どんどん欲望が増えていく。

この辺の兄の心境の変化があって、さらに兄が命を狙われて、
最後の最後で現れた兄の実の母親に驚きです。ミステリー風になってきたような…?

この話に限らずどんな話でも、攻が受のことを好きすぎて自分はおかしいとか、
苦悩している状況は好きなので、3冊目を楽しみに読みたいと思います。
まだ買ってないんですが(笑)。

兄弟どっちかの死にオチなんて、ないよね…??
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凍る月 漆黒の情人 (ラヴァーズ文庫)凍る月 漆黒の情人 (ラヴァーズ文庫)
(2007/05/25)
夜光 花

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凍る月 紅の契り (ラヴァーズ文庫)凍る月 紅の契り (ラヴァーズ文庫)
(2007/11/24)
夜光 花

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前から気になってた、このシリーズ。やっと2冊読みました。

獣人って設定、面白かったです。
夜光さんだから安心して読める、つーのもあります。
吸血鬼の「薔薇シリーズ」も好きですが、脇キャラが中々覚えられない残念な自分…(笑)。

怪我をしても治ってしまう特異体質な受は、獣人の餌なんですね。
食べても死なないってことだと思うのですが、餌は人数が少なくて獣人と契約しないと
20才まで生きられないという。

受の性格が良いです。純粋だし素直だし自分の立場を省みず、結構無謀なことしてます。
同じ獣人同士で戦って殺しあうのを止めようとしたり。

初めは自分の餌という認識だったのに、受への独占欲が芽生えてきて。
生気を取る、つまりは食事の意味だったHが、愛情表現になっていきます。
この辺りのエロさは相変わらず、ってとこでしょうか(笑)

受がモテるのは、『薔薇シリーズ』の受とも共通するような…。そんなことないかな?
周りを巻き込んでも、良い意味で影響を与えてるような感じ。
敵だった獣人も、攻の屋敷に住まわせたり。
受の子が良い子だから、暗い雰囲気でも救いがありますよね。

受の幼馴染も獣人でした。彼は子供の時から受と一緒にいて、獣人に目覚める前から
受に惹かれていたのですが。
幼馴染って設定が好きなので、ちょっと可哀想だったなぁ。

獣人の組織があったり、まだまだ秘密がありそう。
スピンオフもあるそうだし、面白そうです~。スピンオフってだけで、何かわくわくする(笑)
続き、読みます!

4/19 『こどもの瞳』 4/22 『リロード、トゥルース』
4/23 『リロード、トゥルース』 『水の春』 4/25 『眠る劣情』

に拍手とコメをいただきました。
いつもありがとうございます!! 励みにさせていただいてます  
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眠る劣情 (キャラ文庫)眠る劣情 (キャラ文庫)
(2009/07/23)
夜光 花

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高階さんのイラストは、本当に美しい…。受がとても美人な設定なので、余計にぴったりです。

ある日、受の妹が誘拐されてしまいます。犯人からの妹を無事に帰す条件として
高校からの友人の攻の婚約を破棄するように言われる。
すんごい展開なんですが、そのまま引き込まれて読んでました。

攻は受を手酷く扱って、縛ったり痛くしたり。
淡白そうな受は、やがてその快感に目覚めてしまう。
そのいたぶられっぷりが濃いけれど、受の内面が露わになってくようで
ただエロいだけじゃない気もしました。

妹を誘拐した犯人が誰なのか。私は久緒の推理を聞くまで、ちっとも気付かなかったです。ミステリーは好きだけど、犯人は当てられないという…(笑)。

『ミステリー作家串田蓼生の考察』の主役・久緒が出ていてました。
この作品では脇キャラでしたが。読む順番が相変わらずなってません、私…。

攻が嫌なヤツだと思ってたけど、本当は受に優しくしたかった。
レイプしているようでつらかったと心情を吐露して、受に別れを告げます。
ここはちょっと可哀想でした。
高校の時から受がずっと好きで、叶わないから女性とも付き合ったけど、
受のことを忘れられなかった。一途な攻でした。

受は好意を持たれると重荷に感じて、それは受に異常に執着しすぎる妹のせいかもしれない。
巻き込まれた受もある意味被害者かもしれないけど、
攻を失いたくないとやっと気付いたから、結果は良かったのかな。

ラストで“彫像のよう”と言われていた受が、泣くシーンが印象的でした。
やっと人間らしい感情が戻ったんだな…と思いました。


著作の数が多いせいもあるかもしれませんが、多分BL小説で一番持ってるのは、
夜光さんの本な気がしてきました。
文庫が多いから買いやすいってのもあるな、私の場合だと。
読みやすいしエロも濃いし、私ん中で安心感がある好きな作家さんの1人です。

最近『凍る月シリーズ』も読み始めたので、夜光さん祭を独りで開催中です(笑)。
とっくに読んでて、感想待ちなのも結構あったなぁ…。

気になっていた3Pものは買って、1冊読んだもののとりあえずの積み本の山へ…。
早く読んで感想書きたい…。

以下に拍手コメのお返事させて頂いています!
いつもいつも本当にありがとうございます~!!。  

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二人暮らしのユウウツ―不浄の回廊〈2〉 (キャラ文庫)二人暮らしのユウウツ―不浄の回廊〈2〉 (キャラ文庫)
(2010/03)
夜光 花

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『不浄の回廊』の続編です。

同棲しています。塾講師の攻と、フリーターで料理担当の受。
1冊目は気にならなかったのですが、受にちょっとイラっとさせられるとこもあって。
すれてなくて天然で可愛いんですが、攻が男前なだけに、
子供っぽさがたまーに気になりました。

まぁ、そういうとこも攻は好きなんだろうけどさ~。

それも中学生の時の不安定な精神状態が甦ったり、
攻が一度だけナンパした女性と偶然会って、それで不安になったせいもあるのですが。

攻はイラつくこともなく、口悪さの中に受への誠実な愛情がありました。
このお話は、攻が内面も外見もカッコ良くて、それで読んだようなものかも…(笑)。
親にも中学ん時の同級生にも、「受と付き合っている」と言うことに何のためらいもなくて。
男前な攻でした。こんな人に愛されて、受は幸せ者です。

受の若干ウザいとこ(失礼)にすっかり慣れた攻は、むしろ受がいないと淋しさを感じるようになっていて。
同時収録で受の誕生日に約束されて、仕方なく「好きだ」と言います。
それも恥ずかしいからって受の目を隠しながら、「好きだよ」って。
どんだけ照れ屋さんなんだろうか(笑)。

そして、やっぱしHはエロかった(笑) 小山田さんの描く裸体、美しいです。

堕ちる花 (SHYノベルス)堕ちる花 (SHYノベルス)
(2008/09/06)
夜光 花

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“兄弟もの”だと言うので、即購入です。

苦手な方いらっしゃると思いますが、私は好きなんです~。
エロはあってもなくても、両思いならどっちでも良くて。義理よりは実の方がより、萌えます。

異母兄弟の兄は人気俳優、弟は学生で一緒に東京に住んでいます。
出身地の地方の村には、村ぐるみの秘密があって、そのせいで
子供の頃に同級生が行方不明になっている。

その秘密と幼い時の怖い記憶を持つ弟を、兄は村から遠ざけて、ずっと守ってきました。
まず第一に弟があって、何よりも弟大事。
そんで弟も、しっかり者の兄が隠している脆さに気付いていて、守りたいとも思っている。
既に両思いな二人です。いいな~。

一度目のHで、弟は兄を許します。手を出した罪悪感で、兄は死のうとまで考えた。
やっぱりここまで苦悩してもらった方が、私は嬉しいです(笑)。
弟も兄は好きなので受け入れますが、もう我慢しなくてもよくなった兄のがっつきようが
すごい…。
まだ1冊目で最後までいたしちゃったので、これから何かあるよね、きっと。

過疎化の進んだ故郷の村、そこに行くと死ぬかおかしくなるという「鬼食い沼」。
子供の頃から絶対に近付くな、と言われていたのは、そこに生える草の成分が原因でした。
まだ謎は全部が、明らかじゃないよね。このシリーズ、あと2冊あったし…。

サスペンス? ミステリー?のような雰囲気あって、明るくはないです。
でも、次巻以降気になります。受の幼馴染達は、危ない目に遭っていくし。

昔に読んだ長野まゆみさんの本に、沼に沈んだ少年の話があったような…。
陰鬱な中に淫靡っぽさを感じるのは、そのイメージと、やっぱり“兄弟もの”だからでしょうか。

3/21 『Vassalord 6』 3/22 『拍手コメのお礼』 『Vassalord 6』
3/23 『はつ恋』 『恋について』
3/24 『恋について』  『のはらのはらの』 『Vassalord 6』 『太陽の下の十七才』 『STAY 1』

に拍手とコメをありがとうございました!
『STAY』、久しぶりに読み返したくなりました。ほんとに素敵な女の子です、刈川さんて。  
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熱情連鎖 (B-BOY NOVELS)熱情連鎖 (B-BOY NOVELS)
(2011/02/18)
夜光 花

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小学生ん時からの、幼馴染で親友の3人。そんで3Pです。
どうなんだろう…、と最初は思ったけど、面白かったです。
そうなってしまうのも納得というか、これが最善なんだろうな、と思いました。

タイプの違うカッコ良い二人の攻に、受は愛されてます。
これが大事ですよね。愛のない3P、痛々しくて…。
友情以上を求められて受は悩みますが、二人とも好きだし二人を失いたくない。

素直で可愛い受ですが、トラウマのようなものを抱えていて。
それを二人の力と自身で解決出来て、攻達の存在の大切さを確認します。

舞台が現実だったり夢の中になったり、刺されたり入院したり、
めまぐるしく話は進みました。

私の好みの攻が、もう1人と比べると扱いがちょっと可哀想だった。
この子、不器用で誤解されやすくて、でも純情で。いや、ほんと外見もタイプでした(笑)
梨とりこさんのイラスト、繊細で綺麗です。

やっぱり3人でのHは、大変つーか、
受がへとへとになってて、若干気の毒でした(笑)。


不浄の回廊 (キャラ文庫)不浄の回廊 (キャラ文庫)
(2008/11/22)
夜光 花

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これも面白かった!
中学の時に攻に惹かれていて、24才で再会します。同じアパートの隣同士でした。
受は霊感があって、攻が何かに取り付かれているのに気が付くけど、
自分の力ではどうにもならなかった。

再会した時も攻は黒い影を背負っていて、相変わらず目に見えないものを信じていない。
この攻は口悪いし、態度も冷たいけど、だんだん受に惹かれていく。
触ってくる手が優しくなって、受もその違いを分かるほど。

BL読んでると大概受に目がいくんだけど、このお話は攻が良かったです。
これツンデレなのかな…? 本当は受を好きになってるけど、「好き」って言わないんです。
「十年くらいしたら、言ってやる」って、すごい殺し文句。殺し文句って古いね(笑)
それに優しいです。受も天然で可愛いけどね。

結局は受の愛の力と、それによって攻が受と一緒に生きていこうと思う、
その前向きな気持ちが霊能力を超えたのかも。

続きが出ているので、読みたいです。

今さらですけど、夜光さんのエロって濃いですね~。好きですが(笑)
 
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ミステリー作家串田寥生の考察 (キャラ文庫)ミステリー作家串田寥生の考察 (キャラ文庫)
(2011/05/25)
夜光 花

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最近は全然読めてないけど、昔からミステリーは好きです。
夜光さんもイラストの高階さんも好き、じゃあ読むしかない(笑)。

作家(ノンケ)×編集者(ゲイ)。
受は担当している攻のことが好きですが、仕事相手なので告白はしません。
取材旅行に行きたいと言う攻に押し切られ、
自分の出身である瀬戸内海の小島に行くことになります。
受は地主の跡取り息子ですが、ゲイだと告白したら勘当されてしまい、十年振りの帰省。

父は既に亡く、長姉夫婦・次姉、末の妹とサークル仲間が家にいました。
使用人の母子や、受の家族とか、読んでて何かあやしいな~って思う人もちらほら。

更に受の屋敷の地下牢、祀られてあった子供の骨、謎の手紙の破片、など
それに7年に一度の祭があって、その時に神隠しが起きる…。

しつこいですがミステリー好きなので、二人の恋愛も気にしつつ、
犯人は誰なんだろう~て、わくわくしてました。

攻の方から、受が何だか可愛いく見える、確かめたいからもう少しキスしていい?って
受に何度もキスします。
H の時の、とろとろになって嬉しがる様子の受はエロかったです。
真面目な受の普段とのギャップに、攻だけでなく私も萌えました。
ギャップ…、いいです。

事件の真相は、私的には驚きでした。

受の家族は、不幸かもしれない。
ゲイというだけで勘当された受も、不幸と言えば不幸だと思うけれど。
でも、島からも家からも解放された受は、攻がそばにいるんだし、幸せ者だよ。

つい事件の方に目が行っちゃう私。でもメインはBL。
攻が飄々としていても、台詞や行動がカッコ良かった。
作家と編集担当としても、恋人同士としてもお似合いな二人でした。

シリーズものになるのかな? なったら、次も読んでみたいです。

2/4 『神隠し寮奇譚』 『増殖中』 『スタンレー・ホークの事件簿』
2/5 『なごみクラブ』 『スタンレー・ホークの事件簿』
2/6 『拍手コメのお礼』 『スタンレー・ホークの事件簿』
2/7、8 『拍手コメのお礼』 2/9 『落園の鎖』 『トラの初恋』


に、拍手とコメントをいつもありがとうございます!
本当に嬉しいです~(//∇//)  
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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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