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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 
エバーアフター (ボーイズDuOセレクション)エバーアフター (ボーイズDuOセレクション)
(2014/11/25)
えすとえむ

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帯の「全てのおとぎ話は1%の真実と99%のボーイズラブからできている」。
その通りな、おとぎ話がベースの短編集です。
「シンデレラ」「赤ずきん」「人魚姫」「かぐや姫」「カルメン」「美女と野獣」の6編が収録されてます。

「シンデレラ」は王子とサラリーマンが、ゲイの集まる仮装パーティで出会います。そこで黒いハイヒールを落とし、王子は運命の相手を探します。ナニにしたピアスって「プリンス・アルバート」って言うんですね。
短いけど濃くて、個人的にこのお話が一番好き。

「人魚姫」はハッピーエンドです。実業家と自称人魚。
でも特典のイラストに書いてあったような、重い雰囲気の人魚ものも読んでみたいです。私もどっちか言うと人魚ものは暗いのが好き。人魚じゃないけど、『龍宮』が大好きなので。

「カルメン」はどんな話なのか、実はよく知らないのです。
知った上で読めば良かったなと後悔しました。なぜカルメンは殺されたのか。
そしたらラストの重さをもっと感じられたかもしれない。


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テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
クシュラル (Feelコミックス オンブルー)クシュラル (Feelコミックス オンブルー)
(2012/10/25)
えすとえむ

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えすとさん、やっぱりいいなぁ。

6編の短編集で、表題作は描き下ろし。
ターコイズブルー、つーの?? 青が印象的です。あと柄も。

去勢された踊り子と兵士の話、高校生と男娼の話が特に好きでした。

『クシュ』
タイトルどういう意味なのかな…。もしかして、踊り子の名前なのかな?とも思ったけど。
踊り子と兵士はきっと同じ故郷出身だと、私は信じたいのですが。

兵士は戦があれば戦地に赴くし、踊り子は芸と体を売らなければならないし、
しがらみのある二人がほんの束の間愛し合う。
その思い出があれば生きていけるかもしれないけど、この話の二人はそうではない気もして、読んでいて悲しかったです。
兵士から贈られた小鳥を、やっかんだ同僚が逃がしてしまいます。
ラストにその小鳥が番いになってるから余計に、もう二度と会えないんだろうなと思ってしまいました。(いつもの妄想…)

『ファーレ』
金を払えばやらせてくれると噂の男を見かけた高校生は、
荷物を落としてしまい拾ってもらう。
この男娼はとてもきれいです。それからその通りを通るたびに、いるかどうか気になって仕方ない。
男娼の方も、名前を聞かれたり頬に触れられたりされて、そんなことは初めてだったのかな~。

高校生はお金持ちのお坊ちゃんみたいだし、住む世界は違うかもしれないけど
一途な高校生なら大丈夫な気がします。
泣いてしまった男娼が可愛いかったー。


『花のみぞ知る 3』 『In These Words 』 『MAGAZINE BE×BOY 2012年10月号』 『ルールの染みた身体』 『12月、コレ買います。』 
『3冊まとめて。』『夏揺らぐキミをおう』 『片思いの環状線』 『狼は魔法を』 『パラレルライン』 『erotica』 『拍手コメのお返事。』 『キミがいる深夜2時20分』 『9月、コレ買います。』

拍手とコメントをありがとうございました!
16日にもたくさん拍手いただいて…(涙)。いつもありがとうございます~!!
 
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愚か者は赤を嫌う (mellow mellow COMICS)愚か者は赤を嫌う (mellow mellow COMICS)
(2008/01/31)
えすとえむ

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華藤さんの『神に弄ばれた恋』といい、
マニアック(と思われる)な闘牛士ものは、今年になって2冊目。

文章で読む良さもあるけれど、無知な自分には絵だとやっぱり分かりやすいです。

殺される若い牛の目を「穏やかな目だった」と言う場面は、
マンガの方が伝わると思いました。
そういう闘牛士の目も、とても穏やかで綺麗でした。

これの新装版が3月に出るようです。
書き下ろしあったら、買おうかな。

長くなってますので、以下に畳んでいます…。

 

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ハッピーエンドアパートメント (シトロンコミックス) (CITRON COMICS)ハッピーエンドアパートメント (シトロンコミックス) (CITRON COMICS)
(2011/08/12)
えすとえむ

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良かったです。好きだなぁ、えすとさん…。
初めから終わりまで、「良かった」しか言ってない(笑)。

同じアパートが舞台の住人達の恋の話です。
どの話もドアが閉められて、その絵で終わるんだけどその余韻がすごく良くて。
素敵な映画を観たような。褒めすぎか?
ハッピーエンドっていいね~、って私が言ってもあまり説得力ないか…。

カジェ・フェリシテ(幸せ通り)の突き当たりにある、8部屋のアパートが舞台。
恋人に部屋を追い出されたルカは、入居者募集のチラシを見て連絡します。
小説を書くルカは、「ハッピーエンドを書かなきゃだめだ」と言われたばかり。

大家のハビは満室だとルカに謝罪をして、よければ自分の部屋に住まないかと
提案します。家賃タダの魅力に負けたルカは、ここに住むことに決める。
ハビの提案でここの住人をモデルに、ハッピーエンドの物語を書くことにします。


以下に畳んでいます。  

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作品集このたびは (Feelコミックス)作品集このたびは (Feelコミックス)
(2010/10/08)
えすとえむ

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BLじゃないんですが、えすとさんは作家買いしようと思って。
はー、すごく良かった。じんわりきました。

映像で見たら、もっと素晴らしいんじゃないだろうか。 

6編の短編集です。
結婚式、お葬式、プロポーズ、成人式、親の入院、妊娠…。
誰もが経験するであろう節目の事柄、裏表紙には「儀式」とありました。
「儀式」を経験する登場人物の、それぞれの立場のそれぞれの思いが、
台詞や表情から伝わってきます。

特に好きな話の感想書きます。
『K』
美術予備校に通う主人公の父が入院します。進路を反対されてから、ろくに会話のない日々。
頼まれて荷物を届ける時、本棚からランボーの詩集を取ります。
読書の趣味があったのも知らない娘は、詩集の中の一枚の写真を見つけます。
館山の海に沈む美しい夕陽。30年前の父の誕生日の日付になっている。
「見つけたよ 何を? 永遠を 太陽に溶けた海」
これって、えすとさんの意訳なのかな…? 

館山に出かけた主人公は、写真と同じ風景に感動し絵を描きます。
そこに見知らぬ若者がやってきて、絵を見ていいか?と隣に座ってくる。
気まずさを感じていると、詩集の言葉を音読する。
19才の夢が叶っていなくても、君のお父さんは幸せだよ、と言う青年。
だって19年前君と出会えた、と言って青年は目の前から消えた。

やっと主人公はお見舞いに行きます。
そして「見つけたよ」と、父に笑って告げる。「…何を?」と父は続ける。
当初の父と娘の、わだかまりみたいなのはなくなってます。
きっと父親は娘の夢を応援するんだろう、と自然に思えました。

『凛』
最短、9Pです。一言も「好き」なんて言葉ないのに、恋心がひしひし伝わった。
明日成人式を迎える凛子は、長い髪をばっさり切る。
ベリーショートの髪型は、バスケ部員だった頃と変わらない。
母も双子の姉も驚くけど、彼女なりの表現だったんだよね。

成人式の会場で、顧問と出会って、部活ん時と同じように頭を撫でてくれるけど、
その手には指輪が嵌められていた。
今度は姉が彼女の頭を撫でて、慰めてくれる。
一粒だけ涙を流して、本当に凛としていました。  
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作品ナンバー20 (ビーボーイコミックス)作品ナンバー20 (ビーボーイコミックス)
(2009/11/10)
えすとえむ

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はぁー、良かったです。
つくづく多田由美さんを思い出す…。そっくりって、訳ではないですが。
えすとさんは、多田さんをちょっとだけ太くした雰囲気って言っていいかな?。
個人的なイメージですが。

こちらは、短篇4作+表題作の書き下ろし収録です。

『ジャスト ノット ライク メリーゴーランド』
幼馴染の長年の片思いです。あー、好きだ、こんな設定。
表題作よりも好みでした。

離婚で傷ついた相手の淋しさと、告白出来ない自分の淋しさ。
メリーゴーラウンドの馬が決して追いつけないように、
彼には届かないと思ってるんです。あー、切ないなぁ…。
二人で競馬に行って、こっそり願掛けをする主人公。
負け続けても走る馬に自分を重ねて、この馬に賭けます。
その結果のラストと、主人公が打ち明けるラストがもう、
胸がいっぱいになります。

『ラスゲアード』
フラメンコの男性ダンサーと、老ギタリスト。
前に読んだ『ショーが跳ねたら逢いましょう』を思い出しましたが、
こっちがもっと激しい印象でした。
体を売ることよりも、本気で踊る方が心臓をさらすようで怖いというダンサー。
そう思わせる、老ギタリストの腕前は相当なようです。

そんなパートナーの関係性って、良いですね。萌えます。
例えば…、文楽の人形遣いの方と義太夫と三味線の関係とか。
この人だから最高の技が出せる、みたいな。妄想できます(笑)。

『en el parque』
おじいちゃんの話なんですが、『ダメBL』のグランパラブなマンガを
読んだせいか、すんごく好きでした。
ただ恋愛というよりは、数十年一緒に暮らしていて
情に近い気持ちかもしれないけど。
しみじみ、いい短篇です。

『作品№20』
表題作が最後なんて…(笑)。エロシーンあるのはこれだけです。
絵の美しいモデルに子供の頃から恋をして、そんな主人公だからこそ
絵のモデルはなんと、実際目の前に現れます。
いわくのある画家の謎や、このモデルが恋しく想う理由とか結構切なかったです。
20年恋し続けて、修復画家になった主人公自身も。  
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ショーが跳ねたら逢いましょう (MARBLE COMICS)ショーが跳ねたら逢いましょう (MARBLE COMICS)
(2006/08)
えすとえむ

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え、これ、5年前だったの? って、今気が付いた。
全部で7本収録されています。
読んでいてちょっとつらいのもありましたが、殆ど好きでした。
胸の奥がうずうすしてしまった。他の既刊も読みたくなってます。

読んでいて、多田由美さんを思い出しました。
昔に雑誌で読んだことあって、お子ちゃまだった私にはとても大人で妖艶な印象ありました。
中古店行くたびに探してるけど、ないんだよなー…。

毎度毎度どうにも長くなってしまうので、以下に畳んでいます…。

11/29 『かわいいかくれんぼ』 『ポルノスーパースター』
11/30 『かわいいかくれんぼ』 『やがて、藍になる』 『月にひらく襟、カストラチュア』

に拍手頂きました。いつもありがとうございます!  

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やがて、藍になる (MARBLE COMICS)やがて、藍になる (MARBLE COMICS)
(2011/11/25)
えすとえむ

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表紙が渋くて良いです、好きだなぁ。
前に『cab』で最終回だけ読んだことがあって。やっと話が分かりました。
表題作と書き下ろし『大青』、『泳ぐ、溺れる、泳ぐ』『しんしんと雪の降る』
が収録されています。

表題作は、実家が藍染工房を営む兄弟の話です。
実は義理の兄弟で、弟の父親はこの工房の職人でした。
亡くなってしまい身寄りがないので、子供の時に引き取られた。
だから、友達から兄弟になった二人です。
兄・大青(たいせい)は弟へ兄弟以上の気持ちがあって、一緒にいるのがしんどい、と
大学進学で家を出ます。弟・紺太は残って職人として修行しています。

兄弟の枠に嵌ることができない大青と紺太。
「兄弟だと思ったことなんて一度もなかった」と二人が思っていたから。
でもそこからずれたら、一緒にいられなくなる。
元々兄弟ものが好きなので、私はもう、好きなんです、こんな感じ。

自分も職人になりたいと、大青は実家に戻ってきます。
実の息子が帰ってきたし、紺太の出生の秘密があったりして、
紺太は家を出ます。その夜の二人抱き合うシーンが好きです。
兄弟でも他人でもないなら、じゃあ何になれるのか?って、苦しいです…。
 
「藍」は「愛」なんですね、きっと。
家を離れていた紺太が再び戻ってくれて、今度は大青が工房で紺太を迎えます。
派手ではないけど、静かな沁みる恋の物語です。

書き下ろしの『大青』。紺太へと自分への苛立ちがあって、
それでも自分の気持ちを確かめようと、実家に戻る大青。
工房の紺太と目が合って、名前を呼ばれて、自分の気持ちを確認できたんだろうな。
とても短いけど、これがあるとなしでは違う気がしました。

『泳ぐ、溺れる、泳ぐ』
中学2年の少年とその学校の用務員のおじさん。
短編なのですが、すごく不思議な読後感でした。
夜の学校のプールが主な舞台で、暗く冷たくて温い水のイメージが伝わってきます。
14才と父親の年齢以上のおじさんのせいかな? 生々しさみたいなのが無くて。
後半から一枚きれいな薄い膜があるような、ちょっと距離を感じました。

『しんしんと雪の降る』
すごく仲の良さそうな友人同士だけど、何かの拍子か
このまま時間が経てば恋人になりそうな、そんな雰囲気の二人です。
私はまだカップルじゃない気がした…。
ネギ買い忘れたら片方が買ってきてるし、名前も「雪」と「深(しん)」。
誕生日も同じみたいで、二人で鍋とビールで乾杯してる。
そんな日常で、日常だからドラマティックなことはない。
でも良いです。こういう日々を重ねていくんだろうな。  
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はたらけ、ケンタウロス! (ゼロコミックス)はたらけ、ケンタウロス! (ゼロコミックス)
(2011/04/09)
えすとえむ

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もう表紙からして、コメディっぽくて、同じケンタウロスでも『equus』とはまた違います。
でもやっぱり読後に、ぐっときました。

ちなみに『equus』の感想は→  こちら   

人とケンタウロスが共存している、この世界はとても平和です。
ファンタジーと言ったらそれまでなんですが、
世知辛い世の中で何だかほっとしてしまうのは私だけかな…。

馬って綺麗です。
今もやってるかな? JRAのCMで武騎手がただ馬を駆って、小田和正の歌が流れて。
とてもシンプルで美しい、好きなCMです。

あ、ケンタウロスは馬じゃあなかったね…。
職業に就いているケンタウロス5人(5頭か?)の話です。


ちとPC借りて、やっと普通にいじれてます(笑)。
もう携帯だとどうにも限界が…。
でも明日には、あ、もう今日か。今日には返すので短い命。

拍手頂いて、ありがとうございます!
日にちは確認できないのですが、

『送信!』『グッドモーニング』『やらかした』『ひみつのお花ちゃん』
『帰ってきた』『ひみつのセフレちゃん』『すごい人…』『同人誌を転送してもらう』
に拍手とコメントをありがとうございます。もれてたらゴメンナサイ。
本当に嬉しいです…。


以下に続きます。  

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equus (Feelコミックス オンブルー)equus (Feelコミックス オンブルー)
(2011/04/25)
えすとえむ

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初めて読んだ、えすとえむさんのコミック。
まえに雑誌で別の話は読んだことあったけど、連載物でしかもその号で最終回でした。
なので、よく分からなくて。

これは一冊まるごとケンタウロスと人間のお話でした。
こんなの初めてだけど…。今まであった? 人外??
いやいや、良かったです。白と黒がはっきりしたちょっと荒っぽい絵柄も、お話にぴったりで。
ほんと、すごく、切なかったな…。
 

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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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