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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 


気になってたので購入。面白かったです!
4組のカプのお話が収録されてます。読み切りだから?テンポが良いいし、無事気持ちが通じあって終わっているので、その後が読みたくなりました。
いくつかのメモ程度な感想書いてます。


・『愛に血迷え!前編後編』
敏隆(受け)は学生時代からの親友・百助に片思いしていました。
その息子である高校生の千之助は、生活能力の低いおじさんの世話をしている毎日。最近、敏隆の視線や態度から自分が好かれてるんじゃないかと感じる千之助。
こういう年の差カプ(22才)大好きです。しかもゲイの受けは結構なインランぷり…。
敏隆の知らない夜の顔を見てしまい、逃げ出した千之助は嫉妬と気付かずに悩みます。好きだけど手を出しちゃいけないと言う敏隆の自制が、簡単に崩れるのがかわいかった。メロメロなおっさん、かわいいな…。十代なのに包容力有りすぎな千之助とのギャップもまた良かったです。

・『それは愛なの?』
ゲイ同士で攻めが年下です。受けが事故って骨折した際に、記憶喪失なったので別れようと切り出します。
出会いの印象は良かったのに、遊ぶ受けを引き留めもせず浮気しても無反応な攻めに嫌気がしていた受け。
事故後、掌を返したかのように、甲斐甲斐しく攻めは世話してきて。本心をぶちまけた時の半べそかいてる受けもかわいいし、無口な攻めもかっこよかった。仲直りエチん時の攻めが強引でかっこよかったです…。

あと女装攻めの話もおもしろかったな~。私、最近好きなんですよ、女装攻め…。結局はギャップ萌えなんだろうけど。
なかなか濃い目な一冊でした。



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テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
ナンバーコール (IDコミックス gateauコミックス)ナンバーコール (IDコミックス gateauコミックス)
(2014/10/15)
古矢 渚

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雰囲気のある表紙だなぁと思い、以前に読んだレビューで良さげだったのを思い出して購入しました。作者さんの初コミックスだそうです。

絵柄は線が細めで見やすいです。
描き下ろしでチューしてるだけの、初々しい高校生もの。市川さんの『ブルースカイコンプレックス』に通じるような、たまにはこんなピュアなお話も読みたくなるよと改めて思いました。
どっちが攻めとか受けとか、そういうのはいいよ! 
恋してる二人が読みたいんだ! と思いましたが、私が言ってもどの口が言ってるんだよ、という感じですね(汗)。


高校生だからこそエロに興味あるんじゃないか、高校生だから恋と友情の区別がつかないんじゃないかという、真逆な気持ちになる時あります(その時の気分にも寄るんですが)。こういう作品を読むと、後者の気分になるという…。
受験生で、友達とわちゃわちゃしてんのが楽しい男子高校生。そんな二人が偶然出会って、名前にある数字が縁で知り合う。学科もクラスも違うので、偶然すれ違った時に、他愛ない言葉を交わす程度です。
放課後の図書室で偶然隣に座り、一緒に帰ります。この辺り、心の動きというのかな、すごく丁寧です。


両思いになっても、もうすぐ卒業。一緒に過ごす時間は少ないけど、その後は二人で歩いていく、そんな想像が出来るさわやかな読後感でした。また読んでみたい作家さんです。

それぞれの友人が、結構大事な役目(大げさかな)を担っていて。友人らとの会話が多いのも、余計に“普通の高校生”って感じ受けました。
特にハチの友人・きっしー。黒髪できつめな目が好みです。

ブレザーも好きですが学ランもいいなぁ。


『過剰妄想少年』  『やたもも』  『グッモーニングッナイ』
に拍手とコメントをいただきました。いつもありがとうございます~☆


 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
過剰妄想少年 (POE BACKS/BABYコミックス)過剰妄想少年 (POE BACKS/BABYコミックス)
(2014/10/24)
ぴい

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連載中ずっと読んでいて、その度に続きがすごく気になってました。

明るく顔も良くて女子から人気のある暮島(攻め)と、地味で大人しい大野(受け)。こういう組み合わせって好きです。モテる攻めが女子でなく、どうして男の受けを選んだのかが説得力がある気がします。

妄想でオ○ニーできちゃう大野に気付いた暮島は、最初は単純な興味しか無かったのかな? 最後まで暮島は「好き」って言ってないんですよね。言葉じゃなく態度で、大野から言わせるように仕向ける。
これは私だけかもしれませんが、独り言でもいいから暮島からの「好き」が聞きたかったなぁと思うのは贅沢なのかな? 

描き下ろしは、もう付き合ってる二人だから甘々なのは分かるんだけど、何か大野は変わったなぁとしみじみ感じてしまった。あ、良い意味です。暮島のことが好きなのが分かって、すごく可愛く見えました。

佐々木さんのめげない感じ、可愛いです。BLの女子キャラって結構な割合で私は苦手なんですが、彼女は好感持ちました。



 
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マウリと竜 (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)マウリと竜 (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)
(2013/05/10)
元 ハルヒラ

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いろんな神様が恋に落ちた話が4編。ファンタジーです。
ほのぼのするんだけど、ラストでじわっときました。神様がみんな可愛いです。
かっこいいんだけど、可愛いとこあって。気持ちが相手に通じると、同じ種族に姿を変えることができる神様です。
いくつかの感想書いてます。

・マウリと竜
各地を巡る竜神がいました。村から生け贄に出されたのはマウリ。
村には女が一人もいなくて、マウリは村の男達の相手もしていました。
話相手としてマウリは神様の元で暮らし、優しい性格のマウリに神様は惹かれていく。
マウリの危機を助けた神様は、なぜ村に女がいないのか、マウリ含めて村人に片目の者がいるのか理由を知る。

竜神は思います。この子達に出会うためにずっと巡っていたのだと。
子供も生まれて、その土地の神様になりました。めでたしめでたし、みたいな! 
ちょっと泣きそうになってしまった。


・常春の狩人前編・後編
春を連れてくる神様で、鳥の姿をしています。歌えば花は咲いて木々は芽吹く。
山に一人で住むジーンのことも子供の時から知っていて。好きなんですね、ジーンのこと。でもきれいな声で歌うから捕まって、見せ物小屋で歌ってるところをジーンが助けます。ただ春を告げるだけなのに、それに救われたとジーンは感謝する。
それに神様は自覚して、今度は自分がジーンを守ります。

神様が攻なってるんだけど、この話もかな?だといいな…(妄想)。
少年(神様)×大人(ジーン)ってすごく萌える…。

・めぐりゆくもの
大きな立派な馬・オルフェと旅をしている遊牧民のキツネは、子供のキオを拾う。
キオには馬が人の姿にも見える。馬は風の神様でキツネと共に旅をしていました。
キオの正体が切ないけど、子供を作ったら名前はキオ、とキツネが言うラストが良かったです。赤くなるオルフェ可愛いいなぁ。

人外ものって言っていいのかな? 種族を越えてるしね。近親ものに近い、私の萌えかもしれません。
表紙がマウリと竜神含めて、他の神様たちのイラストになっています。これもほのぼのしました。


『隅田川心中』 『魔法のつかいかた(1)、さよならキャラバン』 『PINK GOLD』
に拍手いただきました。いつもありがとうございます~!!  
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腕が痛くて読書もすすまず、かと言って支部見てもいまいち萌えない毎日です。
のっけからの愚痴ですみません。

最近無印で買ったスコーンの素の存在を思い出し、作ったら簡単に出来たんですね。なので調子にのった私はクックパッド見て、パウンドケーキを作ってみたんですが…。

粉入れる時にざっくりでなく、フル回転でかき回してしまって(腕が痛いのに)。
焼く前からこれは失敗だと思って、オーブンに入れる時の気持ちと言ったら…。40分後出来上がったのは膨らみの足りない、まぁパウンドケーキと言えばそれに似てるもの? というもので。作った者の責任として全部食べたけどさ。
時間と材料費かけるより、六〇亭のケーキや柳〇のシュークリームを買った方が、よっぽど美味しいし安いことを再確認しました。
結局右腕を更に痛くしただけ……、そして風邪は治らず寝たり起きたり。こんな近況です(笑)


つまらない二宮さん (G-Lish comics)つまらない二宮さん (G-Lish comics)
(2013/02/20)
平眞ミツナガ

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今月新刊出てますよね、確か。気になる作家さんです。線が細くて白っぽい絵柄は好みです。最近こんな雰囲気の絵柄多いような…?

表題作よりも「先輩ですから!」の方が好みでした。
イケメン攻と地味受っていいですね~。

目つきの悪い受のバイト先に新しく入った攻は、イケメンで爽やかで愛想も良くて。
コンビニの仕事も覚えがいいです。年上なんだけど敬語使ったり、眉を下げて困ったように笑う攻の笑顔が印象的です。ずっと攻は受のことが好きだったのかな? だから、あんな笑顔になったのか。
攻の元彼・佐田がちょっかい出してきますが、このおかげで受は攻は自分の恋人だと認めたから良かったのかも。


表題作は「先輩ですから!」の佐田と塾講師・二宮のお話。年上受です。
振られた二宮は、声をかけてきた佐田と一晩限りの付き合いをします。でも佐田の方はちゃんと付き合うつもりでした。
どこか飄々としてた印象の(私的に)佐田が、二宮の前でちょっと焦った風に赤くなるのが意外でした。
佐田の知らない面が色々見えてきて、新しい発見があって。そういうのが面白いって気付く二宮。始まった恋愛の楽しさみたいなのが伝わる、可愛い話でした。

同時収録の「ルーフトップ・アナザーヘブン」。
何の気なしに読んでみたら、最後は泣きそうになってしまいました。ネコ耳としっぽを持つ人間・ジノは、地震をきっかけに学校の屋上で人間の中野と出会います。
よく似ているけど違う世界の住人な二人は、いじめられてる立場が似ている。傷ついた者同士、惹かれるのは当然だと思いました。ここじゃない世界に行きたいと願っていて。

住む世界は違うし見えないけれど、中野はそばにいるって気付いて、ジノはいじめる奴らに立ち向かいます。
自分が変わったことで世界が違うと感じるジノ。そして中野も変わります。

BLなんだけど、傷ついた人へのエールのような気がした。たった一人でも同じ思いの人、味方がいると思えば頑張れるって。
読後ちょっと切なくて、でも前向きになったお話でした。

描き下ろしの50年後の話で、ジノと中野は再び出会えてました。
すごく嬉しかったー。

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
スタンレー・ホークの事件簿 仮面~ペルソナ (花音コミックス)スタンレー・ホークの事件簿 仮面~ペルソナ (花音コミックス)
(2012/01/28)
本仁 戻

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美しいので、大きい画像にしちゃった。
山藍さんのこのシリーズは古本のを持っていて、その挿画も美しかったけど
十数年前って書いてあって、驚いたわー。
これで終わりなんでしょうか? シリーズの最後までコミカライズしてほしいな~。

本仁さん好きなのに、ちっとも感想書いてない…。
『耽美主義』の貴族と執事だったかな? 日本人とイギリス人で。
あの話、すんごく好きです。

向かって左が、刑事のスタンレー・ホーク。
右は上司の、アリスティア・ロスフィールド。
そしてここにいないけど、日本人精神科医のジン・ミサオ。三人がそれぞれ、とても美しいです。

公園の彫像の前に、男性器を切り取られた死体が連続で発見されます。
犯人は誰なのか。スタンレーは上司のアリスティアを疑います。
金髪でマニキュアをしていて、ホモだという目撃証言が、
アリスティアに一致する。

アリスティアの命令で、ジンのカウンセリングを受けながら、
スタンレーはアリスティアに接触していく。
それこそ仮面のように一分の隙もない彼なんですが、
スタンレーに迫られて、ジン以外に見せない顔を見せていく。
エロくて、とても綺麗です。

彼はとても有名な、お金持ちで殺人者を多く出す一族の出身。
特殊な体質で、生霊だったり霊魂だったりに憑依されてしまう。
それで事件が解決するのですが。
事件も重要なんだけど、この3人の関係がどんどん深くなっていくことの
きっかけに過ぎない気がする。

そう、「俺たちの関係は始まったばかりだ」なんだよ!
これからが面白いんだよ~。あー、コミカライズ続いて欲しいなぁ。

スタンレーが、ほんとかっこいい! 
今後の話から、どんどんアリスティアを好きなって、攻めていくはず(確か…)。
読み返します。
そしてどうでもいいことだけど、キーネックの黒いシャツが似合いすぎる…。

1/29 『寒いです』  1/31 『花は咲くか 3』
2/1 『花は咲くか 3』 『ハッピーエンドアパートメント』
2/2 『花は咲くか 3』 『増殖中。』
2/3 『増殖中。』 『ハッピーエンドアパートメント』

いつも拍手とコメントをありがとうございます!! 
特に『増殖中』は、私だけじゃないんだと思えて励まされました。
後程お返事させていただきます~。

これからもマイペースで更新していければ、と思ってます(*´∇`*)。  
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
不測ノ恋情 1 (Dariaコミックス)不測ノ恋情 1 (Dariaコミックス)
(2011/12/22)
富士山 ひょうた

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富士山さんの『純情』が好きです。
ノンケ(攻)とゲイ(受)の恋が、丁寧描かれている印象持ってます。感想書いてないけどさ…。その宮田先輩が主役だということで、楽しみにしてました。

仕事で出会ったデザイナーの伊倉から気に入られて、
担当を替えてほしいと言われます。
それを断ると今度は、プライベートでつきあってほしいと言われます。

まだほんとに始まったばかりで、伊倉は先輩が好きだと言ってるけど
先輩は仕事を楯にされたから、あまりいい気はしてません。
まぁ、そりゃそうだよね。
夜遅くに伊倉の部屋に行った理由も、義理だと言い切るほどでまだ好きにはなってない。

そもそも先輩は攻で伊倉も攻(バイだけど)で、どっちも主導権取りたそうに見える。
この巻では先輩が指入れられてますが…。
昔ひどい目に遭ったそうなので、トラウマがあるのかな?

伊倉に優しく扱われて、トラウマを克服している先輩が見たいです。
先輩が受だよねー…?

タイトル通りに、頭で考えてもどうにもなんない、
気持ちが先走って制御できない恋になっていくんでしょうか? 
そんな風な先輩が見てみたいな~。
ゆっくりでもいいので、先輩が段々伊倉に惹かれていくのが見たいです。

最終的にリバになっても、私は無問題です(笑)。


12/27 『一生続けられない仕事』 『また、昨日の結果』
『坂の上の魔法使い・無二の王』 『青空へ飛べ』
12/28 『on BLUE 4』
    
拍手とコメントを、いつもありがとうございます
お返事は後ほどさせて頂きます~! 
 
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恋愛軌道 (ドラコミックス 275)恋愛軌道 (ドラコミックス 275)
(2011/04/25)
日野 ガラス

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『青年は愛を乞う』と私の中で2冊目の日野さんの作品。
絵が綺麗ですよね~。

『恋愛軌道』、『コトノハ』、『レッドライン』の三作が収録されてます。
表題作良かったけど一番印象に残ったのは、『レッドライン』。
兄弟ものが、からめてあるからかな…。まだ好きです、兄弟もの(笑)。
どろどろしてて、でも最後には救いがある切ない話、どこかにないかなー…。
最終的には自分で書くって手もあるな…(笑)。いや冗談です…。

表題作は、同じ大学のアパートの隣同士、更にゲイ同士という二人の話。
お互いゲイだから気を遣わなくていいし、過ごす時間が心地よく楽しいんですね。
二人ともそう思ってる。
だから大切で貴重な存在になって、触れることがかえって出来なくなっている。
すぐにくっつくかと思いきや。この二人は時間かかってます。
キスをしても、この関係を壊したくないと、友情のままで。それがじれったいんだけど、
すぐに体の関係にならないのが良いと思いました。

色々なBL読んでますが、すぐにHとかひたすらエロだけとかも良いんだけど、
私は個人的に夢見たいので(笑)。
やっぱり、ちゃんと恋している二人が読みたいんですね。
手繋ぐだけとか、キスだけでも全然良いです。小説なんて行間でこっちが妄想できますし。
長野まゆみさんが好きなんです、私。
それは多分、直接の描写がなくても読み手が想像しやすい作品を書かれているからだな、
って今いきなり思いました。そのうち感想書こうかな…。

すみません、話が逸れました…。
二年かかって恋人になります。Hシーンがすごく良かったです。綺麗だったー。
ずっと一緒にいたくて友情のままで良いと思ってたけど、お互い好きだったら
恋人としてずっと一緒にいたいと願うのって、自然なことですよね。
二人ともゲイだから、そう思えたのかな? どっちかノンケだったら、また違ってたのかなぁ。


『レッドライン』。兄受で兄弟ものでも良いぐらいです!、私的には。
でも兄には弟と同い年の彼氏がいて、家に連れてくるんですね。
子供の頃は女の子のように可愛くて兄べったりだったけど、成長したら
兄に執着心を持っている。彼氏を呼び捨てにして、牽制してる。うーん、牽制と違うかな。
同じ遺伝子を持つ自分とお前は違う、っていう事実を突きつける。
その事実を弟は、誇らしく受け入れてるけれど、同時に忌み嫌ってる風にも感じます。
上手く言えないんだけど、「一番近い証拠、一番遠い証拠」っていうモノローグが
そういうことなのかな、て思いました。
奥が深いな、血縁ものは…。簡単には乗り越えられない禁忌さが一層強い気がします。
 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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