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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 
流されないでよ先輩 (ディアプラス・コミックス)流されないでよ先輩 (ディアプラス・コミックス)
(2014/12/29)
山田2丁目

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二組のカプのお話が収録されています。理太郎と桐次郎の兄弟、それぞれの話です。
表題作は桐次郎の友人・藤丸☓理太郎。年下攻めで敬語って好きです。
二人の馴れ初めが意外でした。ひきこもり気味の理太郎のことを、最初は疎んじていた。近寄らないようにしていたのだけど、あることがきっかけで話すようになります。
元々世話好きみたいです、藤丸って。10年以上経った今でも、理太郎のお目付け役です。

中学時代の理太郎は、何だか可愛がりたい気持ちと苛めてみたい気持ちが湧いてしまいます。
自分のことを「汚い」と言う理太郎は、トラウマめいたものがある。学校で吐いていじめられたっぽいです。上手く言えないですが、そこを藤丸は巧く操っているというか。お互いが好き合ってるのは間違いないんだけど。
だからなのか私には、甘々って感じがしませんでした。そこに惹かれたのかしれません。この二人の過去の話が、もっと読みたくなりました。

もう一つのカプは弟・桐次郎☓祖父の愛人・恵。結局は愛人というのは母親で、恵は腹違いの弟と二人暮らしです。
桐次郎は兄と異なり、頭も良く何でもそつなくこなすタイプなのに、恵の態度に一喜一憂するのがギャップありました。

そしてエロん時の、安定の受けの可愛さ! 
赤くなってトロトロなってる感じが本当に描くのが上手くて、好きな作家さんです。


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テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
マジックメールチョコレート (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)マジックメールチョコレート (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)
(2014/02/10)
ゆき 林檎

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表題作、すごく可愛いかった~。
ちょっと笑ってしまう作品もあれば、病みっぷりが尾を引く作品もあって盛りだくさん。6話+表題作の描き下ろし1話が収録です。

表題作は幼なじみ同士のダイスケとタケ。17年一度もチョコを貰ったことのない、ダイスケの靴箱にチョコが入ってました。メルアドがあったのでダイスケは、その相手とメールを始めます。

勘違いしたダイスケが真相を知る時はちょっと可哀想でしたが、タケの一途さの方が印象的でした。一番近くにいた親友だから、ダイスケの良さをよく知っていて。好きなのに謝るタケが切ないです。
描き下ろしはその後の二人。チューしかしてないけど、それで十分な初々しく可愛いお話でした。表紙めくったトコの「5才編」「14才編」も可愛かった~。


『アフターダーク』、おもしろかったです。なかなかお目にかかれない作品だと思う。
支配していた側かと思いきや、支配されていて。帯の裏側が強烈です、「犯罪者のクズ受と最凶病み攻 あなたはどっちが最低だと思いますか?」って。
攻めのギャップが怖いです。職場では笑顔が爽やか、人当たり良くて皆に好かれてるんだろうなぁ。それが本当の顔は…、って久しぶりに読後ぞわっとなったBL作品でした。こういうの好き!


 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
絵柄がラフというか結構ざっくりしていて、好き嫌いがあるかも?と感じますが、私は山田酉子さん好きです。
そのざっくり感が、うす暗い雰囲気をうまく中和している気もします。

ロング&ビューチフル ライフ (Canna Comics)ロング&ビューチフル ライフ (Canna Comics)
(2011/11/25)
山田 酉子

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同時収録の『熱帯雨林の夜』、『森林浴』が好みでした。
前の席の男子のパーマした髪を、ジャングルに例える感性がすごいです。地味で家庭が複雑な山下と、人気者の江上。江上に憧れて夜毎オカズにしているのすら、淡々としています。家の事情で休学するのさえも。
でも江上の前で流した涙が、本当はそうでないのだと言ってるような…。考えすぎかな。
うす暗さがありつつも、希望のあるラストでとても良かったです。


かなしい人はどこにもいない (ドラコミックス)かなしい人はどこにもいない (ドラコミックス)
(2011/09/03)
山田酉子

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『Almost Summer』は義兄弟ものでした。嬉しい~。
強くなって弟を守る為プロボクサーになった兄は、怪我で引退して現在は弟に養われている。昔、汗のついた弟の指を舐めた記憶を、兄弟は未だ覚えている。味や匂いを覚えている自分は汚いと兄は思っている。
自覚あるのに素っ気なくて、そんなのが禁忌さを薄めてる気がします。
弟攻め(これも私好み)でした。自立の為一度家を出た兄を、涙浮かべて責める弟に萌えた。

表題作の『かなしい人はどこにもいない』は、読んだことない設定でおもしろかったです。
受けは「犬」と呼ばれていて、ペットつーか愛人?のような扱いを受けていてそれを気にしていない。バイトでドーナツを揚げている攻めは、その腕を見込まれてある男から受けとの留守番を頼まれます。
簡単にHしてるけど、二人の間に何にもないです。最中に他の男の名前呼ばれて興奮してるぐらいだし。
それがだんだんと、攻めの胸が痛くなっていって。部屋をでていく時も受けを追いかけます。その時の受けは涙ぐんでました。
やっぱり淡々とした雰囲気ですが、ちゃんとラブがありました。

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
Baby comics おいしいパスタの召し上がり方 (POE BACKS) (POE BACKS Babyコミックス)Baby comics おいしいパスタの召し上がり方 (POE BACKS) (POE BACKS Babyコミックス)
(2013/03/23)
ヤスエイ

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購入リストにはなかったんですが、ほのぼのした感じの表紙につられました。
同人誌の単行本化。ふゅーじょんさん、よく新人さん(?)見つけるよね、すごい!
なんかどこかで見たようなタイプの絵柄なんですが、気のせいかな~。
表紙同様お話もほのぼの系で、さらっと読めました。

イタリアンレストランを舞台にウェイター☓チーフと、シェフ☓ウェイターの二組のカプです。
前者のカプはチーフが年上で、自分は恋愛が出来ない人として欠陥品じゃないかとまで思ってる。大型ワンコっぽい攻は悩みながらもガツガツいってます。


後者のカプの受が、実はチーフ狙いの当て馬的ポジションにいて。
どっちかと言ったら私は、後者の二人の方が好みでした。あ、表題作がこっちの二人の話です。
受はゲイなんですが将来店を持ちたい夢を笑われてから、自分のことを話さなくなってしまった。嫌なヤツと思いきや、そんなことなかったです。
攻が作るカルボナーラが好きで、少しずつ攻には打ち解けていきます。
この受が不器用すぎて、「好きだ」と言いたいけど言えず「嫌い」って言ったり(でも泣いたり)、読んでて心配になってしまった。

描き下ろしで無事に最後までいたしますが、次は逆だと匂わせてるのでにやついてしまった私です。気持ち悪いね…。元々攻っぽいので、もし続きあるならぜひリバでもいいですよ!

つかこのお店には、男同士のカプが二組も…ww。
読み終わって、カルボナーラが食べたくなりました。誰か作って~ww。  
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
狼さん、そろそろ準備はいいですか (カンナコミックス)狼さん、そろそろ準備はいいですか (カンナコミックス)
(2011/03/25)
山田2丁目

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結構前に読みました。山田2丁目さん、好きです。
やっぱり受のエロい顔が良いんですよね~。真っ赤で涙目で、ほーーんと可愛い!
次の新刊はいつなんだろうか。 

山田さん・のばらさん・ツタさんの受が、私的三大可愛いすぎる受。(今日現在)
他にもそう思ったことある気がするけど、ああ、思い出せない…。
あ、この本のカップルは皆、年上受でした。

『狼さん、そろそろ準備はいいですか』
他に2話収録されてます。後輩×先輩。
先輩はヤンキーで超甘党。弟妹のご飯の世話もする実は家庭的です。
後輩は背が高いし、カッコイイです。タレ目なハンサムで良いですー。
攻は一年前の一目惚れからずっと一途に好きで、
甘い物で受を釣ります。そんで受は、見事に釣られてる。

受も攻を好きになっていって、頭ん中が攻ばかりになって
そんな自分が嫌だから攻を避けます。なんて可愛いんだ!
「好きだ」とはまだ言わないけど、Hん時がすごく可愛くて十分攻を好きだと分かります。
ツンデレなのかな?、この受は。ほんと可愛いです。

『その背中を押したのは何?』
↑↑↑の攻の叔父が出てます、受です。整体師×ケーキ屋店長。
受が自分のことを好きかも? という勘違いから恋が始まります。
この攻がガタイ良くて、ヒゲも似合って中々良いんですが、
髪をゴムで縛るんですね。それが好きなんです、私。あー、上手く説明できん。
この髪型(ほぼ攻に多い)似合う人、好きだー。
ボウズと、モヒカンをリーゼントにセットするのと、この髪型が私のベスト3です。

『食みたい爪先』
大学生×会社員。
家庭教師のバイトをしていた時の生徒と数年振りに出会います。
当時は小さくて可愛かったのに、大学生になった攻はカッコよくなってました。
子供の足の甲舐めるなんて、嫌いじゃあできないよね…。
流されまくってる受につけこむ攻、いいなぁ。受が可愛くて仕方ないのが伝わって。
あとがきにもあるけど、どこまで流されるか私も見てみたいです。  
テーマ * ボーイズラブ ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
うちの子がご迷惑かけます。 (ショコラコミックス)うちの子がご迷惑かけます。 (ショコラコミックス)
(2011/08/30)
山田 まりお

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表紙出ないなー。

山田まりおさん、初読みです。
私の中では山田ユギさんの本の中で、書き下ろしのマンガを描かれてたイメージがあって。
そん時も何だったかなー、面白くて笑ったんですよ。

んでこの本読んだら、すごい面白かったー!
アパレル関係24才×コブ付きサラリーマン28才。部屋が隣同士です。

だいたいリーマンの子供・英樹5才が、面白すぎる~!
隣の部屋に勝手に入って、菓子を食い散らかし、壁に落書きする。
さらにトイレまで借りて…。
歯が抜けて、英樹が「ストレスかな?」って。
父親はすかさず「お前にそんなものあってたまるか」とつっこむ。
親子のやりとりが既に笑えます。

受のリーマンが綺麗な顔しているのに、子供に怒鳴って怒るし、
攻へも「お前」と呼んだり、でもエロい時はすんごい可愛いし、
私の中では結構ギャップあって。それすらもきゅんとなってしまった。
うーん、私すっかり攻目線だな…。

この攻も面白いんだよな~。
実は面倒見良いし、真面目なんですね。チンピラ呼ばわりされてるけど(笑)。
受が子育てと仕事の両立で無理して、イライラしてるのも気付いてる。
鋭いし気が回るんですね。だから受が望む言葉を言える。それって受への愛だよね…。

下の階の英樹の友達・和くんや、和くんの父親のヤクザも絡んできて、
賑やかだけどちゃんと二人の恋愛が描かれています。
BLの家族物、何冊か読んだ気がするけど(でもタイトル今は浮かばない!)
一番好きかもしれない。面白かったです!

ピラメキ体操とか、歯の妖精さんへのプレゼントの謎のキャラとか、
あ~文章で説明できないのが悔しいー…。  
テーマ * ボーイズラブ ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
犬と鳥と約束の丘 (POE BACKS オリジナルBLコミックス)犬と鳥と約束の丘 (POE BACKS オリジナルBLコミックス)
(2011/03/24)
山田 ロック

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初めての作家さん。
チラ見してみたら絵がはっきりして、黒目がちが好みだったので買ってみました。

6つの短篇集で、全部同人誌発表のようです。
「擬人化」って読んだことないんですよ。なんか、ファンタジーって気がした。
あまりファンタジーは読まないですが、BLは別ですね(笑)。

表題作はカラスと犬の話。
怪我したカラスは、助けてもらった動物病院で飼われている犬と出会います。
カラスと飼い犬それぞれの立場や事情があって、それが二人(二匹?)の想いを募らせていきます。
カラスは死んでも、仲間に食われるから土に還らない。
それが淋しいし、孤独だって告げます。
そしたら犬が、約束の丘に作った自分のお墓に一緒に入ろう、って言う。
このやりとりがきゅんとなりました。

擬人化は表題作と蜂の話の二編なんですが、特に表題作は可愛い中にも
切なくなったりして、すごく良かったです。

あと喫茶店で再会する24才×28才(に見えない超童顔)の話や、
図書室の主と言われる先輩×野球部員の後輩の話も、
恋の始まりって感じで可愛い話でした。  

 

 

 

 
Rush! 初回限定版 (ドラコミックス 189)Rush! 初回限定版 (ドラコミックス 189)
(2008/12/03)
ユキムラ

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前に読んだ、『人に言えない間柄』が面白かったのでこれも読みました。
んで、やっぱり面白かった!

こういう何も考えずに読めるのって、考えすぎな私には貴重かもしれない。
さらに表題作と同時収録が、どっちも年上受! これで面白くないはずがない!
好みで言ったら、同時収録のカップルの話が好きでした。
年上受で年の差あって、しかもぱっと見は攻が受に見える。
でも読んだら、「逆じゃん!」と二度美味しい(私には)お話です。


表題作は、不良だらけの高校に不本意で入学した金井が、
校内で一番強いという東雲をたまたまのしてしまいます。
「惚れたぜ」と言われても何のことやらなのに、それからは金井が恐れられて、東雲が舎弟。
そんなつもりも全くない金井は舎弟じゃなくて、友達ならいいです、と言います。
その時の東雲の顔が赤くなって、可愛いんです。
喧嘩は強いし暴れてる時は恐ろしいけど、時々頬赤くする姿を可愛いと思ってしまう。
当然葛藤する金井。
金井のそっくりな兄が東雲の初恋の相手だったり、その兄は伝説のヤンキーだったり、
金井と東雲の恋は行きつ戻りつ。でもそれが二人らしいのか、面白いです。
喧嘩してる時の形相と、金井に迫られて真っ赤に震えながら「来い」ってさー。
そのギャップが可愛いすぎです。
私は『ヤンデレ』の意味は、いまだに分かりません…。


同時収録は、高校生の竜彦は母親への反抗からカート・コバーンになりたい、と美容室に入ります。
その店長の仁に思い切り笑われて、ムッとしながらそこを後にしますが、
また夜に偶然会ってしまう。お詫びに染めてあげるからと、家まで行き理由を話す。
仁は竜彦の悩みをふざけた様に見えながらも、ちゃんと訊いてあげます。
仁は竜彦に大雑把な感じなのに、愛情ある慰めをします。軽いのかな?と思いきや、
そうでもない。懐が深い感じの、いい人です。
慰められてすっきりした竜彦は、金髪にもしてもらって、更に仁へ告白までしちゃう。
「えっ」て白目なってる顔が笑った~。
出会って1年後、お互い遊ばれてるのか?と思い込んでたり、
進学祝いに温泉に行っても結局Hが出来なかったり、バタバタしてて面白いです。

年上の仁(受)に振り回される竜彦(攻)だけど、一途で初心な竜彦が独りで空回ってる、
と言ったほうがいいかも。それを仁が年上の余裕で受け止めてて、こういうのいいなぁと
ニヤニヤしつつ読んでました。

面白かった一冊です。

 

 

 

 

 
よろめき番長 (花音コミックス)よろめき番長 (花音コミックス)
(2010/10/28)
依田 沙江美

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何でもっと早く読まなかったのか…、と後悔しました。
何度もそういう後悔はしてきてますが、懲りずにやっちまいました。
いやいや、この本すっごく面白かった!

依田さん読むのが、これが初めて。
も~、わかぺー可愛いすぎです。こんな箱入りで30才なんて…。ほんと妖精ですね。
私も嫁に欲しい、掃除好きでこんな可愛い子。
でもナイーブな不思議ちゃんは、扱い難しそうだな~。
やっぱり、吉川しか無理だね!

不意の自転車事故でお茶屋さんに勤める若葉と、出版社で働く吉川は出会います。
初対面でもとぼけた若葉が、面白くて。
とにかく、可愛いですね~。久しぶりに「可愛い!」ってだけでニヤニヤして
読みました。いや、十分話も面白いですよー。
ギャグ(?)みたいな黒目の顔の可愛いさ! 
吹き出し以外の書き文字も笑った…、天使の羽?とか。
「どうすんの、それ病気?」って…。ほんと笑った。
「可愛い」、と「笑った」、しか感想書いてない…。でもこれも重要な要素ですよね。
そう感じられる自分は、「まだ大丈夫」だと思える。って、私なんか病んでるっぽいな…。

吉川は明朗で物怖じせず、誰からも好かれるタイプで友達が多いと思いきや、
「いない」って言います。わかぺーは驚いて、読んでる私も驚いた。
ゲイだからいつのまにかいなくなった、とさらっと言ってのけますが、それってさびしいですよね。
さらっと言ってしまうのが、吉川の強さなのかな。
わかぺーも友達いないし、さびしい人同士が必然的に出会った物語。
年も違うし共通点ないけど、ほんとにお似合いです。お互いが足りないところを補ってるみたい。
あ、でもわかぺーの方が足りないことだらけかな…。

わかぺーの友人の鳴海もいい存在でした。嫌味だけど嫌味過ぎなくて、彼なりに若葉を
好きなのが分かるし。三人のやりとりも面白かった~。

他の依田さんの本が読みたくなりました。

 

 

 

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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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