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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 
お久しぶりですー。やっと一昨日、家に帰りました~\(^o^)/
古くてボロくて(あ、同義語)狭いトコだけど、やっぱり家はいいですね。
朝目が覚めて一瞬、「ここ、どこだっけ?」って思いましたが(汗)。


先だっての記事には、拍手とたくさんのあたたかいコメントをどうもありがとうございました! 
大変遅くなって申し訳ないですm(__)m、お返事させて頂いてますのでお時間ある時に見て頂ければ嬉しいです~。


病気自体はよく聞くものなんですが、開いてみないと分からない部分があって、それが自分の不安要素でした。手術自体は無事済みましたが、その後がイマイチだったりして…。
腹を切ってるからしょうがないよなぁと思った次第です。何日も経ったけど、まだ傷口がちと痛いんだよな…、こんなもんなのかな。


まず元気でないと、趣味は楽しめないなぁと思いました。健康は大事ですね!
右肘骨折に始まって今回の入院といい、今年は健康の有難みを痛感する年なのかもな…( ´△`)

薄味の病院食に慣れたのか、作ってくれたおかずが妙にしょっぱく感じるんですよね。
それに22時には眠くなって、6時に目が覚めるのは変わらず。
そしてちょくちょく横になってるという、家に帰ったものの病室とあまり変わってない…。


新刊が数冊届いてますが、あまり読めていません。
来てくれた母が家事やってくれてる中、マンガ読むのは気が引けるというか…、いや、違うな。
例えとしてどうかと思うけど、思春期の男子が母親のいる居間でエロ本読めるだろうか、いや読めない(反語)みたいな感じかな…? 何だそれ…。

あ、そうそう。帰ったら、うすい本とドラマCDが袋から出されてました。
開けられた…、あーあ…( ̄▽ ̄;)、絡んでない表紙で良かった…、いや、良くないんだけど!


あー、いつにもましてな支離滅裂な文章でごめんなさい。
頭がよく働いてない自覚大有りです。
取り急ぎご挨拶のつもりが、だらだらと駄文を綴ってしまいました。
もう少し大人しくしてから通常運転に戻して、ブログへもお邪魔させて頂きます~!
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テーマ * 腐女子の日記 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
改めまして、拙ブログにいらして頂いてありがとうございます。
好きな本を好きなように書き、非BLもあったりするし、あまり一般的でない偏っている(自覚大いにあり)感想ブログですが、いらして頂けるだけでなく拍手やコメントなど頂けて、続ける励みになっています。本当にありがとうございます。
先月でこのブログ始めて二年になりました。
飽きっぽい私が続けられたのも、拙い記事に反応して下さったおかげです。
なんかブログ辞めそうな雰囲気?(笑)。辞めませんが、ちょっとばかりのお知らせです。


しばらくお休みします。入院することになりまして…。
麻酔切れた時に、変なこと口走らないか心配です。「おじ」とか「兵長」とかさ…(笑)

さておき。
私はほんとーーにヘタレなので、怖いから考えないようにしているせいか、まだ実感ないのが正直なところです(もうすぐなのに!)。
早期発見、早期治療は大事です。って、こうなった私が言うのもなんなんですが(汗)。

積み本いくつか持っていくので、落ち着いたら読みたいな~。

私がいない時に『NightS』のCD届くんだけど、しょうがないよね…。絶対開けないように言っとかないと(笑)。
退院後に母が数日来てくれることになっています。
その頃に、予約した18禁やら何やら届くはずだけど、私は親の前で袋からブツを出せるのだろうか…。
出したら出したで、「マンガ買ったの? なになに」(母はマンガ好き)とか言って見ようとしたら、私はどう切り抜けたらいいんだろう…。
いや、そんな心配してる場合じゃないね!



毎日暑い日が続いていますが(39℃なんて・・・(;´Д`))、皆様お体ご自愛くださいませ。
字ばっかですみませんです。
来月は再開できるはず。また覗きにいらして頂けると嬉しいです~☆


【追記】
励ましのお言葉をありがとうございます。本当に嬉しいです…(。´Д⊂)  
テーマ * 腐女子の日記 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
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すっごいお久しぶりな志水さん作品。
『是』が途中で止まったままの私に読む資格あるのかと思ったけどさー(汗)。
1、2巻とも表紙が素敵です。私はこんなアップのものが好きみたい。

一見と糸川、大輝と沢斗、曜明と火弦(ひづる)の3組。
母が再婚し家を出た糸川。祖父の家がある田舎町に引っ越しますが、その街には美形がたくさんいました(笑)。

1巻は主に一見と糸川がメイン。大人しくて可愛らしい糸川の過去が、ちょっと可哀想でした。母親にゲイだとばれて、必要以上に自分を責めるのは、糸川が優しい性格だからなんだろうけど…。
一見のまだ知らない部分がある気がします。なんか癖があるような…。気のせいかな?

火弦も結構な酷い目に遭っていて、両思いになった糸川と比べたらずっと報われなさそう。相手の曜明がノンケつーだけでなく、死んだ兄の妻子一筋だし。火弦はちゃんと報われるのかな~? 

2巻で熱を出した火弦が、処方された座薬を入れるシーンがあります。
これがもう、……エロかった! 手伝う曜明は全くそんな気なくて、意識しまくってるのは火弦だけなんだけど、あまりに恥ずかしがってるので段々可哀想になってきました。

大輝のと沢斗のいきさつには驚きましたが、この二人も簡単にくっつかないような…。
2巻まで出てるとはいえ、まだ序の口のような印象受けました。
これからですね。 

限定小冊子は一見と糸川が、風呂場でいちゃいちゃしてました。
最後までやってなくてもエロかったー。


『ステラリウム』 『匂い系小説、いろいろ。②』
に拍手とコメントをありがとうございました!

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
以前の記事、『匂い系小説、いろいろ。』の続きです。
非BLにかかわらず拍手、コメントをありがとうございました。
調子に乗っての二つ目です(笑)。


〇『駆込み訴え』 太宰治
走れメロス (新潮文庫)走れメロス (新潮文庫)
(2005/02)
太宰 治

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こちらに収録されてます。
勢いのある冒頭から、一気に引き込まれて読みました。
自分の村で静かに二人きりで一生を暮したいと願い、愛して、でも報われず憎くもなって。
その狭間を行きつ戻りつ、殺してやりたいと言いながら、あの方はとても美しいと讃える相反する男の思いに緊迫感あります。翻弄された悲しい男の訴えだと感じました。
最後の間近ではきっと泣きながら、でも最後の一言はまさしく、“裏切り者のユダ”の顔になっている。…はい、妄想です。

この話は口述筆記で、よどみなく一気に書いたものだそうです(あとがきより)。すごい、才能がなくちゃこんな文章は書けないよ。

私が一番好きな、『女生徒』も収録されてました。
ちょっと感傷的な甘酸っぱいような、でも切ないような。最後の二行が大好きです。


〇『Kの昇天』 梶井基次郎 (「檸檬」収録)
檸檬 (新潮文庫)檸檬 (新潮文庫)
(2003/10)
梶井 基次郎

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満月の夜の海辺で知り合ったKの溺死を知るところから始まり、「私」がKを回想する。
自殺なのか事故なのかは分かっていない。
夜行虫の浮かぶ夜の海、浜辺に二人きり、というとトジツキさんの『月翳』が浮かびました。あの作品もある意味、匂い系かもしれない。
影は阿片のようなものだ、と自分の影を見つめるK。
高等学校の寄宿舎にいた当時、美少年がいたそうです。彼が机に向かっている姿を電灯で写したシルエットを墨でなぞったものをよく見ていたとKは話しました。それが影に囚われるはじまりだったのかもしれない、と私は漏らす。
病が進んだある夜、Kの影は「気配」の域から「見えるもの」の領分に入ってしまいます。
淡々としてて読みやすく不思議な感じです、死を扱っているのに。Kは月の世界に行ってしまった、って。

んで肝心の匂いですが、あまりしなかったです。しいて言うなら、Kが美少年のシルエットの絵を見に部屋に通ったというのが、ほんの少し匂うかな~?



こちらは、直接関係ないのですが。信長受けに反応頂けて嬉しかったので、つい(笑)
何冊か信長の小説読んでましたが、初めて読んだ十数年前、信長のイメージが覆されました。

〇『安土往還記』 辻邦生
安土往還記 (新潮文庫)安土往還記 (新潮文庫)
(1972/04/27)
辻 邦生

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巡察使・ヴァリニャーノの孤独な、真剣な、ひたすらな生に信長は共感を覚えます。
単に来訪した巡察使に対しての友情のレベルではないです。
かと言って、もちろん恋愛でもないんだけど。

美男(ここ大事)のヴァリニャーノが国に帰ると告げます。
信長はこう尋ねます。「また私たちは会えるだろうか」と。
信長は会えないって分かってたんじゃないかって、そんな気もしてしまう。

このたった一言が強烈で、今でも引きずっている自分がコワい…。
細かいとこは忘れちゃってるので、そのうち読み返そうかな。

なんとなく純文学でまとまりました。
あと数冊あるので、いつかまた記事にします。お暇だったら覗いてみて下さい~。



 
テーマ * 感想 ジャンル * 小説・文学

 

 

 

 
ステラリウム (Canna Comics)ステラリウム (Canna Comics)
(2013/06/26)
青井 秋

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きれいだなぁ。新刊楽しみにしてました。
イラスト集なんて出す予定はないのかな~。ずっと眺めていたい。

こんなこと書くと怒られるかもしれませんが、私ん中では、鳩山郁子さんに近い方です。
素敵な絵、コマの一つであってもそこに物語が見えるというか、漫画だけど小説のような…。ああ、語彙ないな。いつものようにがっかり。


『ステラリウム【夜明け前】前・後編』
響きの素敵なタイトルです。
星を作る工場で働くカナタは、亡き恋人が忘れられず酒を飲み、実験に没頭している。その夜も残業中酒を飲み、素材に涙を落とす。そこから生まれたのは少年。アルレシャと名付けた少年とカナタは暮らすようになります。

恋人をまだ忘れられず、喪失に苛まれるカナタに寄り添うアルレシャ。
多くが語られてないので、台詞の行間やコマからどうにか読み取ろうとしました。私だけかな?
傷みからの再生、そんな読後感です。

『ステラリウム【埋め火】前・後編』
カナタの同僚・キケと、キケに憧れて星の製造工場に入ったレオシュ。
キケへの片思いを、そばにいられればいいと抑えています。キケを見つめてその様子を気にかけてるのに、諦めに近い気持ちを持っていて。片思いが大好きなので、レオシュがいじらしかったです。

とても感じの良いキケは実は悩んでいました。
この仕事が好きだと再確認させてくれた少年を想い出し、仕事を辞めようかという迷いは消えます。その少年がキオシュでした。
優秀な後輩だったレオシュの存在はキケの中で変わり、胸の奥で小さな炎が燃え出しました。

『真空庭園』
この作品が一番好きでした。最後のはるかの言葉はじんわりきました。
透は才能あるはるかの足を引っ張ってしまうことを恐れ、いつか離れてようと思ってる。
好きだから離れたくない本音は隠したままで。
透は人間の姿だけど、はるかの呼気を吸収し光合成をして、胸から葉が生えます。
目にも虹が浮かぶ不思議な身体。
こうやって文字にすると妙な感じだけど、絵で見るとすんなり受け入れられる。
年下だったはるかの想いと透の想い、どっちも純粋で優しいお話でした。


ファンタジーが似合う絵柄の作家さん、と決めつけてしまうのは失礼でしょうが。
これからも独特の作品を描いていただきたいなぁ。
華奢で小さなガラス細工とか宝石みたいなイメージあります。触れたら壊れてしまいそう。私なんかの汚い手で触っちゃいけない、みたいな。なのでちょっと離れたとこから、綺麗だなぁとしみじみ眺めていたい。そんなイメージです。(分かりずらいね!)

ページの脇の小さなイラストまで、青井さんの世界です。

『カナさん』 『ウサギの国のナス』 『CANIS』 『匂い系小説、いろいろ。』 に拍手とコメントをいだきました。いつもありがとうございますー!
7月前半はマメに更新したかったのですが、もう9日。このていたらく…。
 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
ネット上をうろうろしていたら、タグでBL臭がする図書館で読める小説(すみません、うろ覚えです…)を紹介していました。
その中には大昔に読んだものもちらほらありましたが、知らない本の方が多くて。
ここ何年かは普通にBL読んでたから、わざわざ匂いしかしない本を読む必要なかったんですよね。
(なんか身も蓋もない言い方かな…汗)

BLというより、衆道? 男色? 同性愛? どう区別するんだろうか…。
たとえば戦国時代に、殿様の夜伽をする部下の間柄を衆道というなら、部下が尊敬だけでなく愛情持ってたり、殿様が部下という役職以上に大事に想ってたりしても、衆道になるのかしらね…。それとも、名前が違うってだけの話なのか。

イマイチ違いの分からない私ですが(えー)、何冊か図書館で借りて読んだので
好き勝手に思ったこと書いてます。
『匂い系』って書きましたが、『臭い系』より字面がまだ良いだろうという、私の適当な判断です(汗)。

以下にたたんでます。さらっと読み流していただければ幸いです。

 

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テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
CANIS-Dear Mr.Rain- (EDGE COMIX)CANIS-Dear Mr.Rain- (EDGE COMIX)
(2013/06/28)
ZAKK

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初作家さま。これが初めての単行本だそうです。
でも、ほんとに初めてなんですか?!つーぐらい、絵が上手いです。線の太いしっかり目だけど、とても滑らかな線というか。海外が舞台つってもおかしくない感じします。
でも崩した感じは一気に可愛いくなります。

帽子デザイナーで店を営む沓名は、雨の中倒れている男を拾います。今時珍しい行き倒れ。拾って家でご飯食べさせた彼は、リョウと名乗ります。

ハーフのリョウの過去は、マフィアなのか裏稼業っぽい。
そして幸せとは言えない、両親の思い出。親から必要とされなかったから、「必要」という言葉に敏感な気がします。
沓名の家庭環境との差が明らかです。

沓名と飼い犬・小太郎のエピソードが泣きそうになってしまった。子供の沓名が泣きながら小太郎を抱きしめるーンに、飼ってた犬を思い出してしまった…。

一度は別れたものの、ボロボロになって倒れているリョウを再び拾います。

まるで捨て犬のようなリョウが、沓名によって“人”らしさを取り戻していくのかな。従順なだけでなく、欲しいものを探し、自分で進路を決めて。
もう運命としか言えない二人です。

ラストに数Pの次巻の予告があります。メガネのイケメンは一度も出てこなかった、沓名のライバル・後藤なのかな? あと染色家になった高校の友人。今後沓名に色々絡んできそうで、こっちの展開も楽しみ。
 
次巻は一年後とかでしょうか…? 続きが楽しみな作品がまた増えました。

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
ウサギの国のナス (幻冬舎ルチル文庫)ウサギの国のナス (幻冬舎ルチル文庫)
(2013/06/17)
松雪 奈々

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先週末、一気に新刊が7冊届きました。
一日一冊読んで7日連続で記事にしようと思ったのに、日曜で早々と挫折…。無理だろうなとは思ってたけどさ…。


日曜に神宮に行ったら、その日は夏大祓という行事らしく、生まれて初めて茅輪くぐりをやりました。んで、夏大祓も。人型の紙に名前と年書いて、撫でて息を吹きかけるんです。それはお祓いの後に石狩川に流すそうです(有料です)。私の厄や穢れを乗せた人型は、川から大海原へ…。なんかロマンを感じたお祓いです。
前置き長くてすみません。


目を惹く面白いタイトルですねー。読みやすくてすいすい進みました。
前作も面白かったけど、こちらも面白かったー。秋芳が気になってたので、彼も幸せになって良かったです。
専門学校の学生・那須は、前作の稲葉と同様に大久島で白い子ウサギの後を追って、気が付いたら海岸に寝ていました。案の定大騒ぎで、那須の名前から勝手に「式神」扱いされます。

話が噛み合わないウサ耳族の会話は、相変わらず面白いです。こっちの話を聞かず、どんどん進行してっちゃう(笑)
ウサ耳に触るのは変態行為って、どれほどの変態行為か今回で具体的に書いてあったので、ちょっと納得(笑)。

秋芳と那須の関係もまた良いです。どっちかが庇護するのでなく対等で、お互いを信頼して。那須が見かけとちょっとギャップあって、けっこう男前です。

兎神と陛下の関係は崇拝に近いものを感じます。もちろんそればかりじゃないですが。
こっちの二人は年も近いし、那須視点なので友情から恋へって感じかな。

でも秋芳は那須を性的な意味込みで好きだから、相当我慢をしていて。日本に彼女がいるという那須の嘘を信じて、交わりも我慢して我慢して倒れちゃったり。
見送りには行かないと言ったのに、離れた場所で見つめる秋芳に切なくなりました。
男は初めてだしそういう趣味もない那須だけど、だんだんと秋芳に惹かれていきます。その変化が伝わりました。元々友情から恋へって話が好きなので。

妙ちくりんなファンタジーかな?という読む前のイメージを簡単に吹き飛ばす、種族を越えた恋愛物語でこのシリーズ好きです。
次はぜひ九里でお願いします(笑)! 2作とも日本人が受けだったから、次は攻めてもいいんじゃないかな…。
だめかな…、読んでみたいな…。(小声)


『雨の下の君に捧ぐ』 『カナさん』 『俺と部下の恋の先』
に拍手とコメントをいつもありがとうございます!
以前の記事にもいただいて嬉しいです~。  
テーマ * 感想 ジャンル * 小説・文学

 

 

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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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