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「ニタイ ピリカ」はBL漫画・小説(たまに非BL)の感想を好きなように書いたブログです。ネタバレしてますのでご注意ください…
 

 

 


TLで流れてきた紹介や感想に惹かれました。
「こんなバッドエンドみたことない」という帯の言葉、そそられます。「じゃあ、見せてもらおうじゃないの」と、決して上目線のつもりないんですが、挑まれたら受けてたつ、みたいな……(えー?)。
それはさておき。きっと、書店で見たら手に取ってただろうなと思う表紙のインパクトあります。
アンソロで読んだことある作家さんでした。作家さんの名前でなく作品で覚えてた。まさにバッドエンドってお話で。
全部で6本の短編と、描き下ろし(それぞれのカプのその後的な掌編)が収録です。

○「アンノウン」
ラストに驚きました。カメラマン×モデルの美少年。
体中傷だらけで名前だけしか知らない少年に恋をして、一緒に住むようになります。名声も恋人も得たカメラマン、と思わせておいてのラスト。
描きおろしの1Pマンガでちょっと笑ってしまった。毒が小気味いいというか。ほんとカメラマンが哀れ…。手に入れてたと思ったのに幻だった。カメラマンの独白が悲しいです。

○「アイ・ライク・ユー アイ・ラブ・ユー」
たらつみさんの初めて読んだのがこちらでした。
ミカは親友に片思いをしている。ノンケの親友は、ホモを毛嫌いしていて、告げるなんて到底無理な話です。
ミカの片思いは捻れて、「好き」という想い自体を否定してる。。そんな中ゲイのシモンに告白されます。「好きだ」と堂々と言うシモンが羨ましかったんだろうな…。
描きおろしがシモンとミカの未来を想像させて、すごく良かった。

○「Make haste slowly.」
これがね…この本の中で一番好きで、一番切なかったです。切ないってのもおかしいかな、多分ハピエンなんです。でもこの残る感じがね…、もうね……。ほんとにうまく言えないんですが。
バイだった橘は、現在は妻子がいて幸せそうです。新人映画監督が有名な賞を取ったニュースを聞きます。その人は大学時代の橘の元彼・宮田でした。
夢があったはずで進学したのにうまくいかず就職した自分と、中退してまでも夢を叶えた宮田。その焦燥感とか才能ある恋人に嫉妬したりで酷いこと言ってしまう。宮田を傷つけてしまう。
家族を作った橘は幸せだし、夢を叶えた宮田も幸せなんです。でも、でもさー…ってグズグズ考えてしまうのは私が腐女子だから?? 二人でモスクワ行って欲しかったよ……涙。

もっと色んな作品を読んでみたい作家さんです。

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テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 

親同士の再婚で義理の兄弟になった公崇と二才下の夏央。

兄弟ものは実も義理も大好きです。上手く言えないけど、血縁っていう消えない絆に萌えるのかな、私…。だって死んでも同じお墓に入るんですよ…。

勉強を教えたら「兄ちゃん」と慕ってくれて、それが可愛いと思い、公崇は夏央をますます好きになってしまう。
公崇の想いはストレートに性欲に繋がっています。「夏央とセッ○スしたい」って。

隣の部屋で夏央は彼女とヤッてて、その声でオ○ニーしまくってる公崇は、変態だという自覚あります。夏央の寝顔でシてるのも十分変態。
でも、あっけらかんとしているからかな? …うーん、それもあるけど、私は根底にある一途さ、純粋さみたいなのを感じたからかな。まあ、行き過ぎてるとは思うけど(笑)。そんなに深刻さも嫌悪も感じませんでした。
それは全体的にも言えて、夏央がゲイだと言いふらしたせいで、不登校になり退学し、現在ニートになってる公崇に悲壮感はあまりなかったなぁ。
ニートだったけど夏央の一言で、バイトに行くし、大検を受けることに決めます。

夏央の公崇に対する軽蔑の言葉は、読んでいて至極もっともです。彼は被害者でもある。だけど夏央の根底には「お兄ちゃんが好き」という気持ちが、ちゃんとある気がした。つか、ありますね。だからこそ、夏央も傷ついたんだし…。

ラストで。本当に寝込みを襲うような、でもしないような曖昧な感じで終ってます。私はしない気がしてます。今はね。兄弟なのは一生もんなんだし、ゆっくりでいいんだよ。
「あの思い出でオレはもう 一生 生きていけるから」
この言葉は、公崇の偽りのない本当の気持ちなんだと思いました。

あとがきで、これからもBLマンガを描いていきたいです、とあったので楽しみに待ってます。

『雑談。』  『2冊まとめて。』
に拍手とコメントをどうもありがとうございます!! のろのろ更新なブログですが、覗いて下さってありがとうございますーー!!

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
今月も?あまりBL買ってない気がします。
引っ越しの作業ん中で、手持ちのマンガ本を本当に厳選したのでこれ以上増やしたくない…という意識が働いたのかも?
読んで、感想書いて、しばし考えて(残しておくかどうか)それでドナドナやってるので、手元にある本の多くはどっちかというと今後買い直すとした時に労力がかかりそうなものが多いです。
「労力」と言うのは、中古で探すとかオクで探すとかの意味で、数年経ったら絶版になってしまうかも…と危惧する本とか、まぁ個人的な印象なんですけどね。

広い隠し場所があったら一番いいんですが……(遠い目)。

つい先日、久しぶりに大好きな少女マンガを引っ張り出して読んでました。


やっぱり大好きだとしみじみ感動してラストまで読み、ふと奥付を見たら「平成9年」とあって。
感動も吹っ飛び、「はあああああああ?!」となりました(笑)。
もう20年近く前の作品なんですよ…。私、これを読んでいた当時のこと鮮やかに思い出せます。なんかもう、年取ったなぁと体調あまり良くない時に感じますが、まさかマンガ読んだ時にもかよ!!とノリツッコミしてました(笑)。

読んで下さってる方は薄々お分かりかもしれませんが、私は中年です(きっぱり)。
「わたし、BBAだから」とか言ってる人が20代だったりして、じゃあ私は何なんだと思ってます…。

前にメイト行った時、客層が若いのは十分知ってましたが、迎えに来たツレに「浮いてたよ」と言われた時は落ち込みました…。確かにね、周りは中学生とか高校生ばっかだったよ。そんな中独りで弱ペダのガチャ、回してたよ。
誰にでも好きなものを好きと言える権利はあるだろうけど、もちろんそう言われても辞める気はないのですが、二次はやはり若い方が多いなぁとつくづく実感しています。
オンリー行ってみたいけど、ババアが両手に薄い本抱えてたら引かれるんじゃないか…とか。はい、自意識過剰なんだよね…。
萌えに年齢はないと思ってるけど、気分が落ち込んでる時はダメですね…。すみません、愚痴でした(ぺこり)。


話、変わって。
以下は届くのを待っている本やCDたち。

TLに流れてくるのが絶賛のばかりなんですよねー。なので気になって購入。
アンソロでお見かけした気がします…でも覚えてません。バッドエンドばかりというのが気になった一番のポイント。


雑誌では読んだり読まなかったりしてたので待ってました!
ノンケ☓ゲイ高校生ってたまりません。




4巻目ですね。これで揃ったので特典の後日談のドラマCDに応募できます~。
原作ありでなく、オリジナル脚本のBLドラマCDって面白いです。そしてこちらのシリーズの1巻で、佐藤さんの素晴らしさを知りました。もうね、聴いてて萌え死にかけましたよ……。


『きみが泣いたから』  『魔法使いの恋』  『美しい野菜 2』
に拍手をいただきました。どうもありがとうございました!! 「魔法使いの恋」は4年近く前の記事で、拍手いただけたので読み返したら誤字が…。読みにくくて申し訳ありませんでした(汗)


 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 


既刊読んだことある作家さんです。表紙買いです。私、こうゆうさっぱりした、白黒がきりっとした絵柄好きです。
「引っ越して間もない頃、川俣がベランダにいると、紙の紙片が空から降ってきた。そこには「好きです」「先生」という文字と、押し殺すような泣く声が聞こえた。
川俣はその声がバイト先の先輩・小菅のものだと知る。それ以来、小菅から目が離せなくなってしまう。そんなある日、小菅が「先生」と呼ぶ人が現れて…。」

裏表紙から引用しました。

一冊まるごと表題作です。エロシーン無くチューだけで、丁寧に二人の心情を追っている感じ。年下攻めで黒髪地味受けです。いいよね~、好きだ! そんで真っ赤になるのがすごく可愛い! ああ色白なんだろうなぁ…と妄想できます。


妻子のいる先生への不器用な恋をしている小菅を、川俣は応援したい気持ちになっていきます。
酷く頼りなく思えて、小菅を抱き締めてしまう川俣。川俣は小菅のことばかり考えています。恋愛がよく分からないという川俣視点で、小菅に惹かれていきます。
なりふり構わなくなって、一方的に告白してしまった川俣が、「恋って最高にカッコ悪いな」と言うんですが。なんか静かに迫ってくるような、印象に残った言葉でした。なりふり構っていられないんですよね。どうしても好きだと言いたかったから。

恋になる感情の流れがリアルに感じました。相手が同性だろうが、人が人を好きになって、その思いが成就するのは心がほんわか(死語?)します。
今度は偶然でなく、小菅の意志で投げられた鍵を受け取るラストシーンは最初と繋がっていて、読後感がとても良かったです。


 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
アマの画像検索がまだ直ってないので、それまでは画像無しで記事上げます~。
字ばっかですが、よろしくお願いいたします。


掲載誌を最近買ったり買えなかったりでしたが、2巻買いました。評判良いんですよね~。

先日、松本さんの二次本を読みました。元々このカプ好きなので当然萌えましたが、特にエロがね……。R18本なので、石垣くんがみどくんといたしてるんですが、じらされてるみどくんの表情が既にエロいんですよね。そういう表情がとても上手いなぁって。それを『美しい野菜』を読んでいてふと思い出しました。
まぁ、同じ作者さんだから当然なんですが(汗)。あ、こちらの方がより具体的なエロしてます。

作中の太郎のモノローグで、「可愛い 愛す可し」とあります。治樹としなくても、同じベッドで眠って満足そうです。
『俎上の鯉は二度跳ねる』にも「愛す可しと書くんだよ」(うろ覚えですみません)と確かありました。こちらはすごくあたたかいシーンなのに、『俎上の~』はひどく重く切なかったのを思い出しました。同じ言葉なのに。
なんか思い出話ばっかで感想じゃないな……スミマセン。

太郎の先輩が出てきました。中高大も一緒だったってすごいな。この先輩が再び太郎ににどう関わってくるのか気になります。


『けむにまかれて』
に拍手とコメントをいただきました。どうもありがとうございました!!

 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
しばらく前から、アマの画像を載せようと検索しても検索結果が0件のままで、全然出なくてですね…。
うちだけ? どなたか同じ状況にいらっしゃる方いますかね…??

画像無しで上げようと思ったら、前記事にあったのをコピペ出来た!

けむにまかれて (フルールコミックス)けむにまかれて (フルールコミックス)
(2015/04/17)
市ヶ谷茅

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今回は前記事にあったからいいものの、これから読むのはどうしよう…。直るのだろうか…(汗) つか、何で検索結果が出ないのかが分からないんですよね…ううう。




帯に「ノンケ作家の鬼畜な焦らし攻め」とあります。その通りだな~。
受けは攻めの作家・刃渡に憧れる一読者でもある若い編集者・若尾。若尾はゲイです。そんな彼目線で見る刃渡は、タバコの煙りをくゆらす様は色気があります。刃渡の家でのシーンは常に煙りがたゆたって、色は無いのだけど何となくセピア色のように感じてしまいました。
恋してしまった若尾に対して、距離を縮めてくる刃渡。不意に体を触られることが次第に重なって、若尾の理性は飛んで、ついキスをしてしまう。そこで刃渡から、「男は好きになれないけど君のことは気に入っている」と告げられます。

若尾にとって、これはつらいよね…。恋は拒絶されても気に入ってるからまた来いってさ。まぁ、仕事だから会わなきゃいけないけど。

3話読んだ時までは、刃渡が受けだと思ってました。色気のあるおじさん受け!好き!! しかも50代後半ぐらい? 読んだ中で最高齢の受けか!?って思ってたんですけどね(笑)。
昔女優と噂があったりしてモテたノンケの刃渡が、まだ「気に入っている」だけの若尾を受け入れるのって難しすぎるよな~。
あと、始めの方で若尾のことを「叱られた犬みたい」と言ってます。刃渡ってSっ気ありそうだしね…。今まで読んだ中でも最高齢の攻めになるのかな…。

タイトルのように、若尾だけでなく読んでるこっちもけむにまかれてしまったような。タバコの煙をイメージさせられました。私はタバコ嫌いなんですが、小道具としてすごくいいですね。
他の作品も読んでみたいな。絵柄が古風な雰囲気感じました。時代ものでも似合いそうです。


『エンドスタートライン』  『2冊まとめて。』
に拍手をいただきました。いつもありがとうございます!!



 
テーマ * 感想 ジャンル * アニメ・コミック

 

 

 

 
恋するインテリジェンス (2) (バーズコミックス リンクスコレクション)恋するインテリジェンス (2) (バーズコミックス リンクスコレクション)
(2015/04/24)
丹下 道

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この作品読むと、攻め視点になって、受けのエロさと可愛さにやられてしまいます(笑)。
1巻からのカプ、針生☓眞御ちゃんだけでなく、針生の部下の武笠☓深津の話も収録されてます。このカプはまだ出来上がってないのでこれからなのかな~?
麻取の岩倉☓厚生省直轄の研究所職員の奥名のカプは、先輩後輩もので好みでした。
学生ん時から想っていた一途な奥名。モノローグが印象的でした。「恋とは錯乱である」って。
怪しい薬を投与されて研究所職員の皆が乳が出るという展開で、搾乳プレイ?(笑)なるんですが萌えました(笑)。
全員がイケメンで(麻取の皆さんは特に)、尚且つ怪しい薬のせいで…っていう展開のファンタジーさが突き抜けてるように感じました。何のツッコミも入れずに、この世界に入れました。次巻も待ってます~。
この巻もCDなって欲しいです!!



恋愛ルビの正しいふりかた (ディアプラス・コミックス)恋愛ルビの正しいふりかた (ディアプラス・コミックス)
(2015/04/30)
おげれつ たなか

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続けての新刊ですねー。私は前作のDV男、「かんちゃん」が気になったので購入しました。かんちゃん、林田って苗字だったのね…。前作未読の方は、あのかんちゃんだと分かるのかな?とも感じました。

○『ほどける怪物』
とにかくエロシーンがとてもエロかったです。表情がとても良いです。
林田はどっちでもいいタイプのようで、酔った勢いで後輩の秀那を誘います。前巻のイメージがあまり無くて、私ん中ですんなり受け役になってました。
セフレ関係から始まった二人が、だんだん本当に恋していきます。以前の会社で暴力を振るわれて、その結果恋人を殴っていた林田の葛藤とか結構苦しかったです。セフレん時よりも愛のある方がやっぱり全然いいですね。

実は読んでいて、秀那が言う程かっこよく感じなかったのだけど(すみません…)、描き下ろしの短編のある表情がとてもかっこよくて、やっぱりイケメンだったんだなと最後に思い知らされました。
表題作の受けも林田も歯が鋭く目つき悪いです。私もこういう受け好きだな~。

…って、表題作の感想ひとつも書いてないな…。もちろん良かったです!


ドラマCDが出るそうです。秀那役が、さとたくさん!! これは買います!!
もうね、佐藤さんの声はほんと素敵なんですよ…。『ダウントンアビー』のマシューも素敵なんですが、腐ってる私としてはやはりBLCDの出演を願ってます。攻め役が多いですけど、受けも聴いてみたいな…。かなりな男前受けになるだろうな……。




 
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立夏

Author:立夏
BL大好きで感想・思ったことなどを、好きなように書いてます。
好きな本ばかりなので、独りよがりなってる自覚はあります。

ほとんどネタバレしてますので、ご注意下さい…。

記事に拍手や拍手コメを、いつもありがとうございます。
拍手コメのお返事は、該当の記事に書かせていただいています。お時間ある時に見ていただけたら嬉しいです☆

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